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大麻、マリファナ、向精神薬をやめて頭痛薬♪あるいはカフェインレス珈琲。 [苦言]

私は、酒、タバコは嗜みませんが、珈琲は濃いやつを愛好しています。

発病以来、珈琲は、できの悪い、薄味の味噌汁に近い味となっていますが、香りが好きです。

昔ある時、国家公務員のブロック異業種研修(人事院主催)に参加した際に、立食懇親会の場で「珈琲は粉にして掌に載せ、鼻から濃厚な香りを吸引するに限る♪」というような話をしていたら、公安か県警の参加者が、麻取もいるから発言には気をつけろ、と耳打ちしてくれたことがあります。

麻取の人は獲物嗅覚が異常に鋭く、美味しい情報は敏感にキャッチされ脳内に蓄積されるそうなのです。

研修期間中は毎晩が場所を変えて懇親会で、数日後には、麻取が昨夜獲物を押さえた、という真偽の定かならぬ情報も飛び交いました(もちろん、本人は否定も肯定もせず、あいまいな笑いを浮かべるだけです。)。

余談ですが、県警の公安担当者が、同じことをやっているのに、公安調査庁と俸給表の適用が違っていて、給料が各段に安いとボヤいていました。

一方公安調査庁の人は、おとり捜査の潜入機関が各段に長いので、給料は高くないといけない、と言っていました。

潜入捜査といえば、マルサの人もいて、カラオケ店への潜入捜査が得意♪、とそれこそ得意そうに話していました。カラオケがとても上手だったので、話に信ぴょう性を感じましたが、肝心の脱税の秘訣は教えてくれませんでした。

自分が支持しない考えを主張して議論し相手を説得する、という研修ではずば抜けた成績をあげ、「ああ言えば上祐」と褒められましたが、内心、あまり嬉しくはありませんでした(表面上は、嬉しそうに装います♪)。

一人勤務の灯台守さんは年休の取得に苦労する話や、種付けさんのとっておきの話なども聞けて、国家公務員の異業種研修はとても面白い。


そういうことで、味がわからなくなっても、カフェインは好きです。


高校生の頃は、無料で手に入るダンリッチを愛好していました。

ダンリッチを飲むと合法的に心地よくなる、という話をして、シンナー愛好者の「転び」を薦めたりもしました。

大学生以降は珈琲を嗜むようになったのと、ダンリッチが入って来なくなったので忘れていましたが、今は脳出血の危険性が高いということで製造中止になり、マニアの垂涎アイテムになっているようです。


その後、長く頭痛薬は服用していませんでしたが、この間、原病の主治医から、頭痛は無理に我慢するより早めに適切な頭痛薬を飲んで直したが体によいと言われ、ロキソニンを処方いただきました。

消化器の機能が低下することもなく、良く聴きました。スッキリ。

その後、一般薬局で「一般の」ロキソニンを買おうとしたら、どこにもなくて、ロキソニンはバファリンとは違って普通には売っていない、と言われ、バファリンの後発同効品バッサリンを購入しました。

その後、ネットで幾つかの尋問に答えてロキソニンも購入。

結果、手元に、ロキソニン、バファリン、バッサリンの3薬を保有するに至りました。

以後、酷い頭痛がするとき(概して、寝過ぎ)は、最低三日のインターバルは取ったうえで、各薬を服用しています。

その結果の(中途)感想としては、バファリンとバッサリンはさりげなく効く、ロキソニンは気持ちよく効く、という印象です。

ということで、仕事日に服用するときはバファリンかバッサリン、休日に服用するときはロキソニンが適しているようです。

「起きた途端におはよう頭痛。ロキソニンS!」というCMが今流れましたが、まさしく今日の私[晴れ]


大麻、マリファナ、向精神薬の愛好者の方々は、一度、合法頭痛薬ロキソニンを試してみてはいかがでしょうか?

お手頃で、かつ、麻取の動向も気にせず、安逸に毎日を過ごすことができます。

とは言え、服用と服用の間は1週間以上空けたほうがよいでしょう。

ところで、カフェインは弛緩して伸びまくり周辺脳神経を圧迫干渉する脳血管を適度に収斂させるため、偏頭痛対策に効果的と医者から言われ、印象効果も含め、特濃珈琲は特効薬と感じ観ぜておりますが、カフェインレス珈琲でその代用をさせることにもチャンレンジしたいと思っています。

と言うのは、カフェインの摂り過ぎは刺激となり、現病を持つ私の大腸にはあまりよくないようなのです。

ここはひとつ、カフェインレス珈琲でカフェイン効果を得たいと思っています。


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