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第38回大阪国際女子マラソン [テレビ]

左踵に違和感が残るため、昨日土曜日(1月26日)と今日日曜日(1月27日)はお散歩を控えております。

土曜日は、好いお天気だったので、14時過ぎの熊本地震のこともあり、15時前に実家まで母親の顔を見るために出かけたのですが、到着前に空は暗くなり、雪が降りだしてしまいました。

実家は、築100年を超える古民家で屋外から隙間風が入る上、小型のパネルヒーターしか暖房具が無いので、室温は3℃でした。

この寒さは私には耐えがたく、1時間30分ほどで辞去いたしました。

心なしか、屋外が暖かく感じました。


今日は、朝方は屋外は靄なのか霧(もや、乃至 あさもや)なのか汚染物質(PM2.5等)なのか黄砂なのか、明るい真っ白でしたが、お昼間には綺麗に晴れ上がり、今日こそ好いお天気。

因みに、私の住まいは隣県の実家より緯度上は北に位置していますが、マンションで保温性がよいのか、この冬も暖房を入れたことはなく、それで朝方でも20℃を下回ることはありません(夏は、冷房を入れなくても32℃を上回ることはありません。つまり、一年中で空調を点けるのは数回です。ただ、梅雨時に除湿と空気清浄モードで稼働させることはあります。)。

昼から、第38回大阪国際女子マラソンをテレビ観戦いたしました。

ここ数年、テレビで若干踏気味で迫力の走りを見せていた天満屋の 小原 玲 選手が、気持ちの良い走りを見せて日本人一位となりました。

走りは迫力がありますが、サングラスを取って喋る 小原 玲 選手は、可愛いお嬢さんでした。

このレースでは、トップ集団につけながら、途中、他選手の足が絡み転倒した 福士加代子 選手が可哀想でした。

両膝と顔面から出血しながら走り続けた福士選手でしたが、次第にダメージが出始め、最終的は監督の決断もあり35km過ぎに棄権となりました。

今後のことを考慮し、ダメージが致命的なものとなる前にレースをやめられたことは、冷静で勇気ある決断と、強く支持したいと思います。

可哀想と言えば、2時間28分を僅か2秒超えてしまいMGC出場権を逃してしまった 阿部 有香里 選手は残念の一言。

また、初マラソンで2時間29分15秒の8位だった 大森 菜月 選手には、よくやったと言いたい。立命館時代から傑出していたのに、最近は今一つ表舞台から消えていただけに、これからに期待したいと思います。

そうそう、例の、昨年11月18日の「2018蘇州太湖マラソン大会」でゴール直前までトップを走りながら、中国「ボランティア」の執拗な国旗を手渡しによる走行妨害の結果、並走のケニア人選手に敗れ2位に終わった(おまけに、国旗を投げ捨てとして非難を浴びた)中国の 何引麗 選手も、大森選手に続く9位に入り、元気な姿を見せてくれました。

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特定疾患治療薬の服用ミス! [暮らし]

2019年124日(木・休)、午後5時45分発、11.62km  (Gemini3   

月に一度の通院日。

病院での受付、採血、診察、支払、院外処方受取りで、朝730分から10時30分までかかるのはいつもどおり。

ただ、この日の診察で、プレドニゾロンの服薬量が翌日から20%減少することになりました。

となると、免疫力が20%回復するのかな?

で、週一回のアミノサプリ等の買い物迄済ませて帰宅すると、もう昼食時なのであります。

主治医の指導に基づき、味覚障害ながら、蛋白質中心の多めの食事を摂ると、眠くなって来ました。

なぜ週休なのに散歩の外出が日没近くまで遅れたのか?

転寝から目覚めたのが17時過ぎだったから、ということです。

 

いや、左踵(かかと)にまだ少し違和感があったのですが、えーい、ままよっ!とばかり、防御力絶大のGEMINI3を履いて出かけてしまいました。

膝を通常より深く曲げて、着地衝撃を柔らかくしてジョグウォクったつもりのですが、矢張り、痛みがしてきました。

ちょっと時期尚早だったようです。

室内で大人しく脚力アップトレーニングでもしておけばよかったのです。

おまけに、いつもよりきつめに靴紐を結んだものですから、シュータンの短いGEMINI3ということもあり、シュータンの手前側エンドが足首前部を刺激して、痛くなりました。

表面の皮膚が痛いのではなく、足首の繫ぎ目の奥から痛いという感じです。

足首回りの神経は連動しているのか、アキレス腱も痛くなってきました。

この土日は、足の使い方を考えないといけません。

 

そして、その翌朝である今朝、プレドニゾロンの内服量を間違えてしまいました。

5mgを1錠から1mgを4錠に減量になったのを忘れて、これまでどおり、1錠しか服用しなかったのです。

脳梗塞発症歴患者のケアレスミス。

つまり、前日までの5mgから4mgに減量すべきところ、一気に1mgまで減量してしまったことになります。

思い出して、服用ミスに気付いたのは職場だったので、取り返しがつきませんでした。

明朝はちゃんと4mg服用するつもりですが、一回の服用ミスでも不安が一杯です。


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方向指示器の使用法??? [交通安全・マナー]

今日、仕事で、大型のワンボックスカーの助手席に乗りました。

途上、当方、信号が、変わり目でなくずうと「青」のままの交差点に差し掛かりました。

すると、交差する道路の左側から自動車がすーっと出て来て、何事も無く、ぶーんと走り去って行きました。

当方の大型ワンボックスカーは車列の先頭を走っていましたが、交差点の直前という距離での出来事ではなかったため、当方の大型ワンボックスカーはスムースに減速し、停車はせずとも衝突を免れました。

そして、当方の大型ワンボックスカーの運転手は、ポツンとひとこと、「信号無視ですね。」と言いました。

その信号は、普通の車用(汎用)信号で、歩行者用の信号も横断歩道側にある、普通の交差点でした。

赤になった直後数秒の突入とか、青になる前の見切り発車とかいったものではなく、赤の真っただ中の真正の信号無視でありました。

青信号でも左右の安全を確認して進むという自衛措置は必要なのです。


ところで、当方の運転手さん、九州山口の車の、方向指示器の使用率の低さを嘆いていました。

私は、心の中で、「沖縄を舐めるなよ。」と思いました。

しかし、よく観察していると、当方の運転手さん、信号待ちで停止している間は方向指示器を作動させません。

曲がる時に作動させます

そもそものところで、方向指示器は、信号待ちで停止している時は作動させなくてもよいと思っておられるようです。

たぶん、何十年も。

他車への思い遣り、乗員への思い遣りを感じさせる、メリハリはあるものの、穏やかな運転をされる、運転中も温厚な方です。

でも、方向指示器への理解が間違っている。

もしかしたら、運転者の8割くらいはこういう誤解をしているのではないでしょうか?

毎朝の通勤、待ちの長い信号で、左折にせよ、右折にせよ、方向指示器を点滅させている車は、少ない。

(本線から別れて、立体交差する交差点なので、基本的に直進する車は殆どない場所です。国道から分流して交差点にいたり、これを直進してまた同じ国道の同じ方向に合流する車は少ない。)

公安委員会の広報活動が必要なのかも知れません。

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冬の日曜日♪ [暮らし]

朝、6時前には目が覚めましたが、まず頭痛が酷くて起き上がれない。

右足の裏が攣っている。

なんとか騙しだましで立ち上がると、着いた左足の踵(足裏)が痛い。

ヨタヨタ、よろよろの感じです。

また倒れ込んで横になります。

次に気付いた時は10時でした。

ここはまあ、なんとか起き上がり、食事(バナナ、ヨーグルト、プロテイン)&服薬(エリキュース、プレドニゾロン、ペンタサ、ラベプラゾール等)。

&頭痛対症のロキソニン(病院処方)も服用。

気が遠くなりつつも、何とか持ちこたえ、可成り濃いめのハワイコナを二杯淹れて、正午過ぎの「全国都道府県対抗駅伝男子」を観戦。

しかし、そこで頭痛に耐える限界が来て、またまたベッドに倒れ込みました。

次に目覚めたのは17時前。

今度は、ハワイコナとロキソニンが効いてきたのか頭痛軽減。

テレビでは、選抜女子駅伝北九州大会のアンカー区間(高校生は2区間)をやっていて、天満屋の小原選手がダイナミックなフォームで激走してました。

体幹のぶれの少ない、最近では最高に効率的な走り方に見えました。

そして、2人で繋ぐ高校生に追い付き、あっという間に引き離す疾走で優勝。

いいものを見せてもらいました。

夕食後は、スタートだけ観て寝てしまった都道府県対抗駅伝の録画を観ました。

そうすると、強豪のそろったアンカー区間で、東洋大の相澤晃選手が快走して福島県が優勝。

服部勇馬選手や市田宏選手を軽く押さえての区間記録は見事です。

おまけに、他校ながら大学下級生の中谷選手に範を示しつつ引き上げる動きもあった。

素晴らしい働きであったと思います。


さて、頭のてっぺんから足の先まで満身創痍の私は、今日丸一日が完全休養です。

頭痛だけ、或いは、足痛だけであったら、無理をして散歩や筋トレを敢行したかもしれませんが、重なると、流石に自重します。

寝過ぎたので、今夜眠りに就けるかの不安はありますが、よい休日でありました。


佐賀の怪談20190127.jpg


さて、来週の佐賀の催し、面白そうです。



入場無料だそうで。



開演午後18時というのは、開演18時のまちがいでしょう。



会場の浄土真宗 本願寺派 「正教寺」は、近所です。



でも、「ちびまる子ちゃん」と「サザエさん」のテレビ放送時間帯と被るので、ちょっと問題です。

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自動車道の逆走車対策☆ [交通安全・マナー]

このところ、ブレーキとアクセルを踏み違えてコンビニなどの店舗や病院などに突入する案件と並んで、高速道路等での逆走が流行しています。

 

ペダルの踏み間違えによる事故は(死者まで出ることは少ない。)「一瞬」の反射動作の錯乱によるものと思われますが、高速道路等の逆走は「長い時間」の錯誤が、原則、対向車との衝突事故(死者が出ることが多い。)まで続きます。

ということは、逆走の場合、早期に気付けば衝突事故を回避することも可能とおもわれます。

 

逆走の運転者に逆走と気付かせるには、やはり文字情報が良いと思います。

具体的には、高輝度で点滅する電子掲示板の逆走表示です。

つまり、順走する車には背面となって見えないが、逆走する車には正対して見える大型電子掲示板(警報看板)を道路サイドor頭上(鳥居状)に掲示してはどうかと。

紺地に赤の点滅光輝文字、一文字「逆」と。

もちろん、点灯するのは逆走車を検知した時のみ。

通常は作動しないので、電気代は余りかからないという訳です。

 

順走車には表示面が背面となって見えないと書きましたが、背面となる順走車側には「注意!」then、切り替わり「逆走車接近中!」と注意を喚起する、というのも、ありかもしれません。

 

2019年117日(木・休)、午後4時35分発、18.89km  (SKYSENSOR   

 

週休で、午前中に、歯医者さんと、買い物と、銀行に行ってまいりました。

 

歯医者さんは1時間ぐらいで終わったのですが、買い物(ソックス、グローブ、サングラス、各種サプリ等)に時間がかかり(ジョギング用のソックスやグローブやサングラスが1000円以上するのは納得できないので)、また、銀行さんは新商品の売り込みに力が入って予定時間を大幅に過ぎてしまいました。

 

サングラスは買えませんでしたが、五本指ソックスと防寒グローブは各600円程度でとても気に入ったものが変えました。

銀行では、出汁入り味噌をいただき、充実した外出となりました。

 

結果、昼食が遅れ、またしても遅い時間のお散歩となりました。

各種有用ランプを所有しているとは言え、暗くなると足元はやっぱり幾分かは見えにくくなり、転倒の危険性が高まります。

私は、プレドニゾロン服用の関係で、ちょっとした外傷で容易に感染し易くなっています。また、エリキュース服用の関係で、いったん出血し始めると止血が極めて困難な体になっています。

ということで、暗くなると、ヘッドランプを煌々と照らしながらも、自分の命を守るため、散歩速度は大変に遅くなります。

 

暗い中で無灯火で凸凹舗道を疾走する健常者には驚敬の念を禁じ得ません。

 

2019年119日(土)、午後2時50分発、18.12km  (LYTERACER RS5   

 

エクセルで遊んでいた、あっという間にお昼過ぎです。

マクロは使ってないのですが、演算式や条件付き書式を弄っていろいろと仕掛けを作るのは楽しくて、時の経つのを忘れてしまいます。

使える有用なデータがあれば、エクセルは相当素晴らしい遊びの時間を提供してくれます。

使える有用なデータがあることは大事です。

そのデータを分析して楽しむためには、データは本物でなければならないし、その分析は何かを教えてくれるものでなければモチベーションは生まれません。

ある真っ当な方法では望んだことができなくても、ちょっと違った考えの演算式を使うとそれが得られたりする。

いくつもやり方がある。

できるだけ簡便なやり方を見つけたい(エクセルを重くするのは避けたい。)。

25年前と同じ感覚。

 

当時は、仕事で。

業務用の大型計算機で扱えない(機能上ではなく、組織の運用:規則上)データを、PCで、エクセルを使って処理し、同等のアウトプットを生み出す作業です。

つまり、当時、常勤社員のデータは、関連企業3社で同じ入れ物に入れて、給与支給等の処理をしていましたが、常勤社員以外:フルタイム非常勤、パートタイム非常勤、アルバイト、期間限定雇用職員、スポット(時間単位)勤務職員、講演講師等々は3社それぞれが独自の原始的素朴システムで処理していましたが、常勤職員への支出件数ほどではないものの、月に1000件は軽く超えていて煩雑でした。

なにより、所得税、地方税、各種社会保険料等諸差引の計算が大変でした。そして、それらは累積計算しておき、年明けには各市町村へ支払報告を行い、各人には源泉徴収票を交付しなければなりません。

ワープロに毛の生えたようなシステムでは、一人ではできない。

ということで、4月頃から、土日はエクセルを用いた人件費計算システム作成の作業に没頭しました。

仕事上の必要性から個人的に切羽詰まって始めた作業ですが、ひと月もすると面白さに嵌ってしまって、余暇の楽しい過ごし方、になってしまいました。

日々の金額計算は比較的単純な計算ですが、データの蓄積と抽出はなかなか難しいものがありました。

12月までの年間蓄積データを自動計算させて、1月には支払報告と源泉徴収票を出力するのですが、個人番号での取り纏めに意外と苦戦したほか、市販の支払報告書・源泉徴収票の紙様式に出力を合わせる設定も意外に意外に大変でした。市販様式を拡大コピーして、セルを方眼紙状にしたものと併せ、セルの結合や拡縮を行って合わせて行きます。

ほぼほぼ合ったところで、エクセルを原寸大に戻し、仮データを使って市販の支払報告書・源泉徴収票に印刷します。

シミュレーションではうまく収まったと見えた印字も、実紙に印刷すると、枠に被ったり、フォントが用紙のオリジナル印字の大きさと違和感があったり、幾つもの微調整が出てきました。

まあ、いろんなことがあったのですが、お陰様で、一年間、土日を楽しく過ごし、年度末には楽々随意に、綺麗な支払報告書・源泉徴収票のほか各種様式を出力することができました。

個別印刷には、マクロを使います(抽出と印刷の自動化。ただし、頭は良くないので、ほとんどのマクロは実行記録式です。)。

ちなみに、かかった経費=試し印刷と、本業務に使用した市販の支払報告書・源泉徴収票代

私費負担となりました。

複写式の用紙(パンチカーボン式)は税務署から無償でもらえるのに、私はPCでの印刷の関係で、一枚に支払報告書・源泉徴収票が印刷され、それを切り離すものだったので、無駄遣いと評価されたものです。ただし、2年目からは経費で買えるようになりました。

 

昔は、エクセルで、しかも仕事用で、マクロも使いながら、楽しく暮らしていたことを思い出した次第です。

エクエルもあんまり変わっていない


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徒走靴の交換時期・・・ [散歩]

夜明けの空はブドウ色 街の明かりを ひとつひとつ消してゆく 魔法使いよ (荒井由実 雨の街を)
2019年1月14日の日の出前.jpg

 

2019年114日(月・祝)晴 午前1150分発、19.53km (SKYSENSOR

きょう、散歩から帰還後にスカイセンサーの靴裏を見て、ビックリ。

靴底が著しく擦り減っているのです。


下の3枚の写真。
1番上が、今履いているスカイセンサーグライドの現状。

その下が、1年前に買い換える前のスカイセンサーグライド2

そして、一番下が、2年前に買い換える前のゲルフェザーグライド2。


まり、いつのまにやら、今の靴、過去2足の交換(廃靴)前の状態と同程度以上の厳しい状態に。
記録漏れがあることを勘案しても使用距離は500km行っていない筈。

靴を長持ちさせるため、数足をローテーションして使用しているのに・・・

 

さらに驚くべきというか心配なのは、右足前足部過剰重心がさらに酷くなっていること。
バランス悪すぎです。疲れる筈です

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全国都道府県対抗女子駅伝2019♪ [テレビ]

2019113日(日)、午4時35分発、16.08kmFaas400

今日は、全国女子駅伝をTV観戦しました。

前川清の「満点タビズキ」を観ていて、あ、そろそろかな?と思ってNHKにチューニングしたら、もうスタートしていました。

1区から白熱のデッドヒート。

以前から注目していた長崎の高校生 廣中璃梨佳 選手が、日本長距離界の第一人者である日本郵政の 鍋島莉奈 選手はじめ、大学、社会人のトップクラスが顔をそろえる中、終始トップグループを引っ張り、最後は 鍋島莉奈 選手との一騎打ち。

見事に鍋島選手を引き離し、先頭で第二走者に襷を渡しました。

フォームも綺麗で、脚の筋肉もしっかりしていて、今後の活躍に、大注目です。

1区には、高松智美ムセンビ とか、赤坂よもぎ とか、矢田みくに とかもいたようです。

そして、最終9区では、日本郵政の 鈴木亜由子 選手が魅せました。

国際大会も含め、今迄観た中で一番輝いた走りをしていたように思います。

フォームは勿論、表情も自信に満ちた爽やかで清々しいもので、華がありました。

記録こそ区間1位の 新谷仁美 選手に2秒及ばなかったものの、素晴らしいパフォーマンスを見せてくれました。

私としては、この廣中璃梨佳、鈴木亜由子 の2選手に引き続き注目。

それと、熊本1区の 矢田みくに 選手が調子悪そうだったのが気になります。

 

さて、今日は、女子駅伝をTV観戦してからハワイコナを二杯淹れて昼食。

一息ついてから、夕方にお散歩に出かけたのですが、曇り空だったのが、出かけるとともに晴れてきて、おお♪、と思ったのもつかの間、10分後には雨粒が落ちてきました。

すぐに豪雨になりました。

どんどんどんの森の北側の公衆トイレで30分ほど雨宿りです。

多少の雨なら濡れてもいいのですが、1月の豪雨はいけません。

老人はこんなことで風邪をひき、肺炎となって、危ないことになるのです。

冬の雨は要注意です。


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注目の駅伝選手(今更・・・)☆ [鍛錬]

2019112日(土)、午後020分発、18.70kmM1090

                                 午後615分発、   8.49kmGemini Vent

 

一昨年の全日本大学駅伝の録画をちらっとみていたのですが、最終区間の神奈川大学の 野性的な風貌の 鈴木健吾 選手は印象的な良い走りをしていました。

卒業後は富士通に入社し、東京五輪のマラソンを目指して頑張っていると聞きましたが、楽しみです。

 

この時は、1区で東洋大学の 相澤 晃 選手も区間賞を取っています。

 

昨年の箱根では、2区で、青山の 森田歩希 選手、山梨の ニャイロ 選手、相澤 晃 選手、鈴木健吾 選手が激突するという豪華なレースがあったようです(この録画は再度じっくり楽しみたいと思ったのですが、私の不注意で消去してしまいました。)。

 

この相澤選手は、走っている時の風貌が、吉本芸人の 石田 靖 さんに似ていて、親しみが持てます。

まだ3年生か。

 

青学も、森田歩希 選手 速い。

クールに黙々淡々と走るけど速い。

 

最近の青学は苦戦しているイメージが強いのですが、森田選手は。個人としては圧倒的大差で常勝しているように見えます。

4年生だからもう卒業ですが、どこに進むのでしょうか?

マラソンにも期待したいですが、駅伝で、打倒、旭化成というのも面白い(延岡に本拠を持つ旭化成には入らないでしょう?)。


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ランプマニア? [散歩]

2019年110日(木・休)、午後4時18分発、18.36km  (LYTERACER RS5   

週休ですが、定日・定時の現場作業(外回り)があるので、午前中はサービス出勤です。

こういう場合、半日振り替えたことも何回かありますが、手続きが極めて煩雑なため、サービス(=無給)出勤に戻しました。

平成も終わろうというご時世に昭和感覚の仕事っぷりです。

雨も降らず、作業は午前中で予定通りに終わりましたが、私服は(上下、シャツ、靴下)いろんな汚れが付着したので、帰宅後、他の衣類と分けて洗濯です。

感染の事を考えると、勤務時間の振り替え手続きをしておいたほうがいいのかなとも思いますが。

帰宅して洗濯後、午後は、テレビを観て(面白くない・・・)うつらうつらしてから、夕方、お散歩にでかけました。

日中から暗く、外出してすぐにヘッドランプを点灯することになりました。

最近は、ヘッドランプを点灯したくて、休日でも遅い時間に散歩に出かけているのではないか、という疑念が、自分でも拭えませんが、少なくとも意識的に企図しているわけではないのであります。

と言いつつ、三種のランプを持参、途中止まって、とっかえひっかえ試すわけです。

最早、ジョギングなのか、ランプ照射のモニタリングなのか。

センサーが付いてて、さっと前面で手を一振りすれば点滅できるランプは、確かに便利に感じる局面はありますが、自分の手以外が眼前を過(よぎ)ったのに反応して点滅することもあり、痛し痒し、否、隔靴搔痒というか、なんとももう・・・。

LEDは明るいが光が拡散する傾向があって、対向する歩行者への配慮が必要なため、面倒臭い面があります。

やや暗いが、レンズ調整によって照射範囲を絞り易い従来灯のほうが、気楽で疲れません。

ハロゲンランプ辺りが丁度良いのかもしれません。

昔の飛脚は、どんな灯火で夜走していたのでしょう?

提灯か?

行燈か?

松明は長時間持たないし、危ないし、火盗改にお縄にされそうだし。

ま、きっと無灯で駆けていたのでしょうね。

夜は無明の暗闇だった昔の人は、暗がりでも猫のように視ることができたのでしょう。

今は、車の明かりで視界の大部分は眩しい中、自分の足元だけが見えにくいという逆説的に厳しい状況があります。

兎に角、自分の足元だけは自分の灯火で激しく照らしたい。

この10年ぐらいに買ったヘッドランプ(ボディ装着用も含む)が10個以上溜まりました。

もっと買っているのですが、点かなくなったり、クリップ部分が壊れたりして廃棄したものも何個かあります。

新製品が出ると試したくなります。

一個1000円前後ではありますが、十数個だと1万円を超えます。

飲む・打つ・買う&食う、をしない(アルコール禁忌・射幸心皆無・欲求皆無・味覚障害)、養うべき係累も無い、裕福な(哄笑)独居老人だからできる贅沢かもしれません。

ランプマニアになりそう。


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生ける屍、長生きす?  [妄言妄語]

今、NHKのテレビ放送「ガッテン!」毎週水曜 午後730分~)で、アドレナリンの量が安静時の脈拍数の多寡を左右する、という話が出ています。

私は、この前仕事中に、医師から電話があり、今すぐ血圧を計れと命ぜられました。

それで、仕事を中断して。急いで100mほど離れた職場内のセミパブリックホール(用事のある方のためのフロント、説明カウンターのあるホールだが、用事の無い人が待合ソファーに座っていても騒いだりして周囲に迷惑をかけない限り咎められない。混む時間帯は困る。)へ行き、片隅に備え付けの血圧計の一つで計測したところ、上が183、下が110くらいでした。

えっ!高い!! と一瞬驚きました(入院中は、上が90、下が50くらいだったので)。

すぐに、急いでやって来て血圧が上がっていることに気付き、約30秒椅子に座って深呼吸し、再度計り直したところ、上が115、下が75でした。

二回分印字され、さっそく自室に戻り医師に電話報告。

電話で報告しながら、ふと印字された脈拍数を見ると、一回目が56、二回目が49でした。

気になったので、医師に、「ところで、脈が56と49だったのですが、これは大丈夫でしょうか?」と訊きました。

そしたら、「あ、脈はいいから。」と。

それで、脈拍数はどうでもいいのだと思っていましたが、今、テレビを観る限り、脈拍数が49ということは、私のアドレナリンが低いということを示しているのです。

激しい運動の直後に計測すると200を超えますが、安静時は低い。

アドレナリンも出ていない。

ああ、だから、生ける屍だったのだなあ、と妙に納得してしまいました。


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どんどんどん と ぶんぶん [地域情報]

201916日(日)、午後3時12分発、17.60kmFaas400

今JR佐賀駅の南西、500m~600mのところに、広さ60000㎡~70000㎡ほどの公園と言うか緑地があります。

「どんどんどんの森」と言います。

敷地内には「佐賀県立男女共同参画センター」と「佐賀県立生涯学習センター」からなる「アバンセ」と「佐賀市立図書館」があり、道路一本挟んだ北側には、西から東へ、「アイ・フォレスト(EWM)」、「佐賀新聞社」、「佐賀シティビジョン ぶんぶんテレビ」が並んでおり、一種独特の、佐賀らしからぬ、ちょっとソフィスティケイテッドエリア(?)。

無論、言い過ぎです。

敷地内の、二つの建物以外の空間は、広い駐車場と公園。

公園的エリアは、那覇の新都心公園の雰囲気に似ています。

 

201918日(火)、午後7時11分発、10.10kmSKYSENSOR

火曜日なので、仕事から帰還後の夜のお散歩です。

今夜は、仕事帰りの買い物で買い忘れた明日の朝食と昼食用のバナナ、混むので車では立ち寄りたくない「夢タウン」のドラッグストアにある2種のアミノ酸系サプリを調達に出かけたものです。

寒い日だと思っていましたが、夜のこんな時間でもジョグウォクると、結構暖かいのですね。

今宵のスカイセンサーはタンッタンッタンッと小気味よいリズムを刻んでくれて、ちゃんとお買い物もできて(バナナ一房5本は意外と重かったが)、満足です♪

帰宅して入浴後の夕食が9時過ぎになってしまったのは、ちょっとよくありませんが。


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夜間無灯火歩行の勇気☆ [ウォーキング]

201915日(土)、午後347分発、19.13km(GEMINI VENT)

右膝が若干痛くて、今午前中はだらだらと、年賀状葉書を買いに行ったり(昨年、病活で止める宣言をしたのに、喪中だった人や年賀状文面を読まなかった人から続々と年賀状が届くので)テレビを観て過ごし、午後は筋トレなどをゆるゆると徹底的にやっていたら、膝の痛みが取れてきました。

 

それで、若干遅めのお散歩に出かけたわけです。

夕食の買い物も兼ねるのです。

 

もう夕方なので、すぐに暗くなります。

なので、ベルト式のヘッドライトをリュックに忍ばせて出発。

1時間くらいしたら日が暮れ始めて暗くなってきましたので、背嚢からランプを取りだしたら、それはベルト式のヘッドライトではなくて、「細い」ベルトに引っ掛けるボディ装着用のランプでした。

高輝度ではあるのですが、今日の薄暮の街中道中にはちょっとそぐわないのです。

下向きというより真正面を明るく照らすので、歩行者のいない郊外の車道や農道向きと言えます。

歩行者の多い街中では、いちいちライトを手で覆う必要があって、忙(せわ)しないことこのうえありません。

 

ところで、今夜は、ジョガー、ランナーを多くみかけましたが、みんな無灯火で暗い中を激走しています。

ウォーカーらしき人々は小さな明りを手に持っている人も散見されます。

無灯火でのジョギング、ランニング、危険なことこの上ありません。

足元の不整で躓き転倒する危険性にも溢れているし、無灯火ランナー同士が衝突する可能性もあります。

抗血液凝固剤の関係で出血を伴う怪我は禁忌の私としては、夜の無灯火は考えられません。

 

歩行者の多い街中でのジョギングは、ほどほどの明るさで自分の足元とその周辺だけをを照らすキャップライトが都合がいいのです。

 

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任意に好きな場所、方向を照らしたい時はペンライトですね。

軽いので、持って歩いても全然気になりません。

ものによりますが、キャップ用のクリップライトよりはかなり明るいです。

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復路も面白かった箱根駅伝2019♪ [テレビ]

201913日(木)、午後215分発、17.65kmM1090)これは純然たるお散歩

                                          午後735分発、  2.75kmGemini3)これは年賀状投函

   今日で、長かったお正月も終わりで、明日からお仕事です。 

 明日は、初っ端から外回り作業のハードワークで、若干憂鬱ですが、お天気が悪そうでないのは救いです。

 

 「第95回東京箱根間往復大学駅伝競争/復路」は、往路で、戦前、圧倒的優位が予想されていた青山学院大学が、往路で、森田歩希の快走がありながらチーム全体としては奇跡的な凡走をやらかしてしまったことで、とても面白く、存分に楽しめました。

 青学が全区区間新の驚異的な追い上げを見せて、10区ゴール直前で逆転するのも面白い、痛快だ、と思っていたら、それ以上に面白い展開となり、それはそれで大満足です。

 青学は、驚異の追い上げを見せて期待に応えてくれたが、東海大が予想を遥かに上回る絶品の走りを見せて、青学の野望を打ち砕きました。

とにかく、浮きは有っても沈みの無い安定感は絶品。

 マスコミへの露出もあって、私自身、青学・原監督びいきの視聴者ではあるのですが、去年の独走する青学の前大会よりずっと面白かった、というのが偽らざる心境です。

 

 夜の年賀状投函は、車で行っても良かったのですが、ヘッド装着ライトを試したくて徒走で行った、というのが真相でした。近所なのに、照明を気にし過ぎて、意外に疲れました。


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第95回東京箱根間往復大学駅伝競争/往路は電波良好で視聴☆ [テレビ]

201912日(水)、午後425分発、18.18kmLYTERACER RS5

今日は天気予報とはうらはらに午前中は曇り空。

正月1日、2日と、お天気があまりよくありません。

ということで、朝の8時からテレビ視聴。

 

「第95回東京箱根間往復大学駅伝競争/往路」です。

テレビ電波の受信状態は、今日はどの局も90%を超えています。

昨日は、30%~60%で、50%未満の局は受信不能で、受信できる状態で視聴していて受信状態が50%を下回ると受信が切れたり、モザイク状態で固まったりしていましたが(PCのテレビチューナー)、今日はそのようなことも無く、受信状態良好。

テレビ信号配信元の地元ケーブルテレビ局が何らかの対応をとってくれたものと思われます。

さて、その箱根駅伝ですが、今年は全区間が波乱万丈でした。

 

1区。開始早々の転倒負傷者。

バトンリレー競技と違って駅伝は、動ける限りは事実上棄権ができません。

場合によっては負傷での競技続行は、代償として負傷の非可逆的重篤化をもたらします。

1区からの青山学院の不振。

3区。青山でもさすが森田歩希、目を見張る走りで、トップを奪い返すが、続く走者はまたまた不振続き。

4区。東洋大の相澤が淡々と超弩級の走りの超絶的区間新記録。

分単位で縮めるとは・・・。 

5区。山登りの区間で、3選手が区間新。

最速の国学院大の浦野選手は、50秒更新ということで、これも凄い。

総合の優勝候補の最右翼と予想された青山は、トップの東洋大から5分30秒遅れの往路6位で明日の復路に臨むわけですが、これで面白くなったとも言えます。

青山は復路に重点選手を揃えていると言われていますので、これくらいのハンディがあったほうが緊迫感をもって視聴できると思います。

 

私は、駅伝選手の6分の一の速度で、夕方のジョグウォーク♪


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ニューイヤー駅伝2019、残念ながら佐賀勢は・・・。 [テレビ]

年が明けて、2019年を迎えました。

 

新年早々、「ニューイヤー駅伝第(63回全日本実業団駅伝競走大会)」が行われます。

今日は、お昼前から隣県の実家を訪れるため、これはPCで録画しておきます。

と思って、PCの設定をしようとしていたら、NHKとFBSとKBCとテレQ以外の地上波の受信状態が悪くなっていました。

テレビのテレビでは受像できるのですが、PCのテレビチューナーでは不安定or受信不能と表示されます。

同じケーブルコードから信号を取っているのですが、PCのチューナーのほうがナーバスなようです(テレビのテレビチューナーのほうが逞しい)。

設定画面で受信状態を調べてみると、NHKとFBSとKBCとテレQ以外の地上波の受信レベルが50%未満となっています。

NHKとFBSとKBCとテレQは、60%程度の受信レベルなので、PCでも問題なく視聴できるようです。

でもまあ、いろんな手を使って強引に録画を開始し、そのまま実家へ出かけました。

で、夕方、帰宅し、恐る恐るPCを確認してみると、中断とはならず、終わりまで録画ができているようです。

さっそく録画を視聴してみると、残念、3区辺りからおかしくなり、4区辺りで画像はモザイク的にフリーズして動かず、音声が途切れ途切れに漏れ聞こえる状態に。

そして、旭化成チームが優勝インタビューを受けている辺りで正常に戻っていました。

どうやら、旭化成がNHPSを逆転して優勝した模様。

そして、「ひらまつ病院」が36位、「戸上電機製作所」が37位でゴールするところは視聴することができました。

1位が宮崎県、2位が長崎県、36位と37位が佐賀県、と、九州勢の存在感を全国に見せつけた大会となりました。

佐賀県から「ひらまつ病院」と「戸上電機製作所」の2チームが出場したのはとても喜ばしいことですが、来年、この両チームが連続出場し、少しでもステップアップすると、さらに嬉しいです。

 

テレQで放送された「新春!芸能人駅伝」は綺麗に録画できていました。

猫ひろしチームの 猫ひろし選手、井上咲楽選手の魂の走りには感動しました。

塚田選手がペース配分を考えた普通の走りをしていたら、猫ひろしチームの圧勝だったでしょう。

 

ところで、テレビ信号は、ケーブルテレビ局からマンションにテーブルで配信されているので、受信状態はマンション各戸同じです。

数週間前、近くの携帯電話のアンテナ送信の増強に伴いテレビ放送波の受信状態に障害が生じることも考えられるので、もし該当すると思われる事態が発生した場合は、云々のチラシがはいっていたような。

いずれにしても、ケーブルテレビ局からの配信なので、ケーブルテレビ局で対応していただくしかありません。

ただ、受信レベルが低いと受信できないのは私のPCのテレビチューナーだけかもしれなくて、その場合、私が声をあげない限り捨て置かれるかな?

 

201911日(火)、午後536分発、14.33km(サッカニー古)

サッカニー、もう限界かな・・・。

底が取れ加減、ということの他、上側が堅くなってきていて、足の甲、指の上側が痛い。

そうそう、帰りに、戸上電機製作所の横を通りました。

今夜はお休みのような雰囲気でした。


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