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308 GTi by Peugeot Sportハンドルは左ハンドル! [インプレッサ]

2019年9月21日(土)19時現在、「魂すぺⅡ」修理の進捗状況について、なんの情報も届いていません。

8月30日(金)に車を預けて以来、スバルさんから修理見通しの連絡があったのは9月8日(日)。
9月15日の週のうちには下請け工場に修理に出せるかもしれない、と。
9月15日の週(先週)のうちに果たして下請け工場に依頼できたのでしょうか?
フロントスポイラーとフロントバンパーを取り換えるのは大修理なので、修理期間自体は一月程度かかるとおもわれますが、果たして「着手」はできたのか、気になることです。
私に最新状況を電話で伝えるとなると数分はかかる大仕事なので、なかなか連絡することができないのでしょう。

以前、「自分自身はM2 Competitionを買いますが、弟への誕生日プレゼントには308 GTi by PEUGEOT SPORT を贈りたい。」と書きましたが、この間、弟に話したら、フランス車はあまり好みではないようで、いい感触ではありませんでした。
プジョーであって決してルノーではないのですが、日産車に乗っている彼にとって、フランス車は総体的に印象が良くないのかもしれません。
となると、私が308 GTi by PEUGEOT SPORTを買うか(笑)。
正直、M2 CompetitionはBMWというブランドで感が強く、高級感が否めない。
また、マンションでの駐車位置がスポーツタイプの白いベンツの斜め向かいで、なんとなく対抗感も感じさせそう。

オーナードライバーさんはマンション新築以来顔見知りの男前のドクターで、そう親しいわけではありませんが、美人の奥様を含め悪い関係ではありません。

ぎこちない関係にはなりたくありません。
そういう意味では、国籍が違い、車格も性能も各段に劣る308 GTi by PEUGEOT SPORTというのはよい選択かもしれません。
価格は¥4,430,000 (税込) ~ということで、実感として安い。そして見た目はもっと安くて¥2,000,000 (税込)くらいに見えます。
そこそこスポーティで、手ごろな

難は、厳しい順に、①左ハンドル ②前輪駆動 ③0-100km/h加速6秒 の3点かな。

「魂すぺⅡ」は、①右ハンドル ②全輪駆動 ③0-100km/h加速4.4秒
M2 Competitionは、①右ハンドル ②後輪駆動 ③0-100km/h加速4.4秒(ATは4.2秒)

ここ数年過激な走りはしなくなっており、③の0-100km加速は6秒なら十分ですが、駆動方式は若干不安。でも、RRとかではなくFWなら特に問題はなさそうです。

やはり、左ハンドル・右手ギアシフトいうのが一番気になるところです。
でも、新たなスキルの獲得ということで、前向きに考えれば肯昇挑戦というか、意外に愉しいかも知れません。


0199月21日(土)午後0時20分発 15.86kmWAVE SONIC
                午後7時30分発    6.84
kmUndeArmor GeminiVent
台風接近ということもありますが、さすがに夜は涼しくなってきました。
台風の影響と言えば、夜だけではなく昼間も相当強い風が吹いており、なかなか苦戦しました。

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「ひょっこりはん」自転車に想う自動車の傲慢さ。 [交通安全・マナー]

先日、対向車線で停止いていた自転車が車が近づくと突然中央線をはみ出してくる案件があり、自転車に乗っていた人物が暴行罪で逮捕されました。

いわゆる「ひょこりはん自転車」です。

これはこれで危険ではありますが、中央線のはみ出しは1m未満、直接の接触事故につながるとは思えません。
驚いた車が急ブレーキをかけ、後続車が衝突する可能性はありますが、急ブレーキをかけられて追突する後続車の車間距離に問題があるわけです。

氏名までネットに晒す人々があることに、ネット社会の暴走性ならびに自動車の傲慢さを強く感じます。

私はここ十年くらいは自転車に乗りませんので、自転車乗りの状況には疎くなっているかも知りませんが、車は毎日運転していますし(今は大雨故障により暫時休止中ですが)、月に150kmほど歩走する歩行者でもあります。

ドライバー目線で言えば、車が一番怖い。
・赤信号になっても数秒間は止まらないし、一時停止は無視する。
・方向指示器を点けずに進路変更・旋回する。あるいは点灯作動とほぼ同時に進路変更・旋回する。
・走行中やたらに車間距離を詰める。また走行中前車との安全車間距離を空けると強引に割り込む。
自動車は、車速以外は相当無法状態です(完全無法とは言わないが。)。
巨大鉄塊を公の道路で操縦する 資質・能力・自覚 の欠如した無能力無自覚な運転者が溢れすぎていると感じます。
確かに、そういう恐ろしい車我が物顔で傍若無人に横行する公道で、無防備丸裸の自転車がちょっとでも突然対向車線にはみ出すことは自殺行為に近いということは言えます。

いっぽう、ドライバーとしての私は、歩行者と自転車に対してはかなり寛容です。
車を運転するときは、歩行者と自転車は、文字通り「動く赤信号」です。
歩行者と自転車も当然に交通法規は遵守する義務がありますが、仮に彼らが交通法規に違反した交通を行っている場合でも、我々ドライバーは彼らを最大限に優先する義務があります。
歩行者・自転車が交通法規を遵守する義務より、我々ドライバーが彼らの身体:生命と健康を守る義務が遥かに優先するのです。
交通法規を遵守しない歩行者・自転車に安全志向の助言をすることは許されるが、叱責は許されない。恫喝などもってのほか。
圧倒的に凶悪強力な殺人鉄塊を操縦する我々ドライバーは、無力で無防備・丸腰の歩行者・自転車に対して尋常なく限りなく謙虚であらなければなりません。

大雨冠水による愛車故障で3週間からバス通勤していますが、バスの横断歩道注意は徹底しています。
青信号で直進する場合の横断歩道は目視注意程度ですが、交差点で右左折する場合は、眼前に歩行者がいなくても一時停止停止します。
こうすることで、後方から走ってきて横断する歩行者を巻き込む等する事故を防止することができるわけです。
私の場合は、歩行者がいない場合、完全な一時停止はしません。前後に注意を配りながら微速(歩くより遅く)旋回します。
一般の自動車ドライバーにも、見える範囲に歩行者がいないからと言って普通に右左折することは、歩行者・二輪車を事故に巻き込みかねない危険な行為であることを理解してほしいと思います。

9月21日から「秋の全国交通安全運動」が始まります。 と報道されています。
これは、
9月21日
10日間にわたる「秋の全国交通安全運動」が始まります。 が正しいのですが。

20199月19日(木・休)午後3時55分発 17.30kmSORTIEMAGIC 
週休で、午前中は定例の外来受診。
血液検査の結果や最近の病状などからプレドニン服用が1mg減量されることになりました。
診療の待ち時間や診療後は、溜まりにたまったお仕事。
お仕事は、お昼になっても区切りがつかず、バス乗り継ぎで帰宅できたのは午後の良い時間。
それからのお散歩なのです。
SORTIEMAGICとしては最長の距離だったのですが、超スローペースでした。

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